オワゾブルー宇都宮

県内唯一シビルウエディング専門

県内唯一シビルウエディング専門

シビルウェディングとは大切な人たちにあたたかく見守られながら執り行われる挙式スタイルで、欧米では新たな夫婦が誕生したことを報告する儀式として一般的なものであります。栃木県内ではここオワゾブルーだけが全日本ブライダル協会の元、専門会場として2006年に誕生したのです。

教会式や神前式、人前式などの挙式スタイルの中のひとつで、ブライダルの第一人者桂由美が提唱する新しいウエディングスタイル。これは宗教色のないことが特徴のひとつでもあり、これまでお二人を支えてくれた家族や友人を大切に出来る挙式と言えるでしょう。

挙式の進行は全日本ブライダル協会から認定されたシビルウエディングミニスターと呼ばれる司式者が執り行います。おふたりのためだけにご用意された、心に残るメッセージを挙式の中でお伝えさせて頂いています。


シビルウエディングの流れ

01.式が始まるまでの時間

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新郎自らホスト役としてのおもてなし。二人を祝福するために集まるゲストもお二人同様緊張しているもの。新郎自らの出迎えは、ゲストを安心させあたたかな空気でロビーが包まれます。

02.入場

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準備を整え、控室で待つ花嫁のもとへお父様が迎えに。その美しくも厳粛な花嫁にお父様も感動。その後、ゴールドの扉の前に立ち入場のときを待つお二人。扉が開くと噴水のバージンロードを抜け、花嫁を待つ新郎とゲストのいるホールへと、ゆっくりお二人でバージンロードを歩き入場していきます。吹き抜けのバージンロード。自然の風と光をいっぱい浴びながら一歩一歩ゆっくりと。となりを歩く父の横顔にそっと「ありがとう」の言葉を。

03.ブルーローズの思い

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花嫁が挙式当日身につけると幸せになれるといわれるサムシングブルー。これから一緒に歩みだすバージンロードで奇跡のブルーローズに想いを込め新郎から新婦へ贈られます。

04.新郎新婦と立会人代表の紹介

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ホールには家族や友人達のあたたかい拍手と祝福のとき。お父様から新郎へとエスコートされた花嫁は、ふたりでミニスターの立つ司式台の前へと歩んで行きます。

歩いてきたバージンロードのほうへ振り返ると、家族やゲスト達の祝福のまなざしが。両家が向かい合い座るそのレイアウトには『これから一緒になるふたりの家族や親族、そしてゲストもともに』と言う気持ちで満ち溢れているよう。新郎新婦とともに、挙式の中で重要な役割を担う立会人代表がミニスターより紹介され、主役達が揃います。

05.誓いの言葉

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決められた言葉をただ読み上げるのではなく、そこに書かれているのはお二人自身が、列席された家族や、ゲストに誓いたいこと。お二人で相談しながら、書き記したその誓いの言葉は、目の前のゲストに誓いを立てられることでより強い誓いとなることでしょう。

06.指輪の交換・誓いのキス

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おふたりの誓いをより固いものへと。ミニスターからそっと差し出された指輪を互いに交換し、ベールアップから誓いのキスへと。

07.ウェディングメモリーズへの署名

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新郎新婦はウェディングメモリーズの前に進み自分たちの名を記入します。その名とともに、二人にとって大切な立会人代表の名を記入して頂きます。それを見届けたミニスターが自らの名を記し、永遠の誓いの書となります。

08.お祝いの生演奏、婚姻届受理証明書の披露

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ミニスターから高らかに二人の結婚が宣言され、祝福の生演奏が流れる。
これまでの思いとこれからの決意を胸に、家族や友人たちをご覧下さい。

ミニスターからお二人の為に用意した祝福の言葉と「婚姻届受理証明書」の披露。

※婚姻届受理証明書とは
各市町村の首長が発行する証明書であり、お二人が法律上夫婦であることを認める物です。

祝福の中退場へ

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